【新卒採用】リンクエッジの急成長を担っているのは超一流大学卒の新卒社員!?

みなさんこんにちは、人事部の新屋です。

お待たせいたしました。ついに新卒社員のインタビューをお届けします!

最近採用活動をしていて、学生からこのブログをご覧になっていただいているとのお声もよくいただきます。

僕としても新卒として入社して1年が経ったいま、改めてインタビューを受け、就職活動時代に思いを巡らし、またリンクエッジに入社した怒涛の1年を振り返る機会となりました。

リンクエッジの選考を受けようと考えている方、もちろんそうでない方もぜひご一読をいただけますと嬉しいです!

今回は特別に株式会社エーアイプロダクション 代表取締役の伊藤 秋廣様にインタビュアーとしてご参加いただき、リンクエッジの魅力についてより引き出していただきました。

 

“馬力ある”新卒が最適配置により急成長する

――まずは、2020年4月に新卒入社した二人からそれぞれ自己紹介をお願いいたします。

半仁田:実は、京都大学には全受験者中2位の成績で入学しまして…笑…。最終的には総合人間学部で数理情報系を専攻。主に数学の理論であったり、機械学習、いわゆる人工知能について勉強していました。もともと数学が好きだったのですが、将来的にも活かせると思い、機械学習を選んでおけば間違いないかなと考えていました。

新屋:一方僕は京都大学理学部になんとか入学をしまして笑、その後は大学院まで進学しました。大学院では電子顕微鏡を使用して、無機化学・物理化学の研究をしていました。研究自体はミクロ、いやその1000分の1の世界“ナノ”の世界の話なので、基本的には素材などの開発に関わってくるものでした。僕はもともと研究というよりは、小学生の頃から教員になりたいという夢があったため、理学部に入りました。

――お二人とも京大卒ってすごいですね。新卒の採用責任者である川合さんにお聞きします。御社が新卒採用に注力している背景をお聞かせください。

川合:長期的に企業を大きくしていきたい、という考えが根底にあります。日本で伸びている会社や強い会社を研究すると、基本的に新卒採用にシフト・強化して、強固な組織を作っているところが伸びていると感じました。また、新卒で入社し、長期インターンでそのまま活躍しているメンバーもいて、新卒の馬力を感じていたということもあります。

――川合さんが感じている「新卒の馬力」とは、どういったものでしょうか。

川合:例えば、社長の考えを受け入れることができる柔軟性というか、素直さが重要なポイントですね。新卒であれば、うがった見方をせずに、習慣として受け入れるということが出来ると思います。また、量をこなすことができる点です。仕事に慣れてくると、「自分はこれくらい」と調整してしまいますが、それを0から頑張れる力が、新卒にはあると感じています。

ネガティブなことを言いますと、中途採用者は過去の慣習などを引きずって上手くいかないこともあったので、やはり新卒の方が良いのではないかと考えました。例えば、今回の2人は京大卒ですが、中途で採用するとなるとなかなか難しいですよね。そういったことを総合的に考えたときに、新卒中心の会社にしていきたいと考えました。

また、個人的な話ですが、私が在籍していた総合商社でも優秀な新卒を採用できていますが、もったいないと感じることがありました。入社の時点ではエリートであったはずなのに、部署によっては良い経験を積むことができず、そのまま何も得られないまま20代を過ごしてしまうというケースが結構見受けられます。しかしうちの会社のような成長著しい企業であれば、ポジションや事業の機会があるので、人材の最適配置ができると考えられます。優秀なメンバーを採用して徹底的に実践を積んでもらい、教育もしていけば、本人にとっても会社にとってもより良い成長ができると考えています。

――世の中には伸びているけれども、勢いだけで中身がしっかりしていない会社もあります。それはそれで、才能を潰す可能性がありますね。御社には会社の仕組みや教育をする姿勢、勢いなどが備わっているから機会も与えられるということですね。

川合:発展途上ではありますが、教育体制なども一緒に作っていきながら、会社や事業を作っていくということをやろうとしています。

 

――では、新卒の二人から入社動機をお聞かせいただきたいと思います。

半仁田:大学時代にやってきたことは機械学習など専門的なことでしたが、将来的に自分がやりたいことを実現する力を身に付けたいと考えていました。そのためには、1つの分野に特化しているより、色々な人と関わり合い、協力して、事業を形にしていく、いわゆる営業力のようなものが必要になると思いました。まずはその力を身に付けたいと思いました。

――大手企業で営業力をつけるという考えはありませんでしたか。

半仁田:それはたしかに最初は悩みましたね。しかし、僕は結構怠惰な人間だと自覚していて、ぬるま湯に浸かっているのではなく、言い訳できないような環境に行くのが一番だと思いました。そこで、成長している市場のベンチャー企業で、営業という職種を選択しました。最初に経験したことが後の基準になると考えているので、最初に一番大変なことを経験すべきだと思ったからです。

半仁田 涼(24):2015年京都大学理学部に入学、総合人間学部に転部し、AIなどの人工知能についても研究。数学と仏教に対する探究心がものすごいと評判。1年かけ部署を横断し、現在ついにメディア向けコンサルティング営業として大輪の花を咲かせようとしている。

 

――新屋さんはいかがですか?

新屋:僕は先ほどもあったように教員になりたいという夢があったので、大学入学当時から大学院に行く予定はありましたが、就職活動をすることは全く考えていませんでした。しかし次第に周りが就活をはじめたり、就職をしていき、彼らの話を通じて社会の領域の広さにようやく気づきました。すでに教員免許は持っていましたが、就職活動をしてみてから、一般就職をするのか教員になるかを考えようと思いました。

サマーインターンシップと言われる時期から就活を始めましたが、もちろん“教員になりたい”という信念を持ち続ける一方で、就活をしていく中で、“社会に貢献するためには勉強や学歴だけではない”ということも身に染みて感じていました。そして“このまま教員になったとしても、教えられることは勉強だけではないのか?”と疑問を抱くようになっていました。そこで、まず自分自身が企業に就職をしてビジネスを通じて勉強をしてから、社会についても伝えられるような教員になりたいと考えました。

――教員も目指しながら、どういった就職活動をしていたのでしょうか。

新屋:当初は業界も意識せず、大手企業からベンチャーまで幅広く見ていました。しかし、いずれは教員になりたいという思いがあったので、なるべく短い間、例えば5年と決めたときに、大手企業で学べることとベンチャー企業で学べる事について比較して考えました。大手企業では40代くらいになれば日本の企業構造について大体分かるかもしれませんが、会社の下から上まですべてなるべく短い期間で学びたいと考え、秋ごろからベンチャー企業に絞って就活をするようになりました。

――最近の学生さんは、ベンチャー企業を当たり前の選択肢として考えるようになっているのですね。

川合:超高学歴ほど多いと思います。東大や京大の学生さんは比較的多いような気がします。

半仁田:下から上まで短期間で、というのはベンチャー企業の魅力の1つとしてあると思います。“自分がなるべく早く成長するために”という理由からベンチャー企業を選択する人は周りに多くいましたね。

 

――数あるベンチャーの中からなぜリンクエッジを選んだのでしょう。

新屋:ある時期からビジネスモデルを考えながら就活をするようになり、最終的には、そこに共感した部分が大きいと思います。確かに、どの会社でもビジネスは学べると思いましたが、自分が好きな仕事ややりたい仕事を考えたときに、教員にも通ずる部分だと思いますが、目の前の人を成長させたり、しかもそれが商品による成長ではなく、自分が介在したことによって成長するような、自分の介在価値を高めていきたいと思いました。

リンクエッジはアフィリエイト広告の代理店ということで、アフィリエイターに対して営業する際に、自分がコンサルティングをしてアフィリエイターを成長させることが重要ですが、これは弊社のミッションにも現れています。それを成果報酬型で行っているため、目の前のアフィリエイターが売上を上げると自分の売り上げ上がりますし、会社の売上ももちろん上がります。そのビジネスモデルに共感したと同時に、嘘のない素直なコンサルティングができると思いました。

ASPの中でもリンクエッジは、顧客との関係性を大事にしていることが伝わってきたり、それが社風にも表れていると感じました。クライアントのことを考えて、売り上げを追及していくということが必要なので、それが社風にも人のことを考えられる温かさを感じました。また、採用面接の時に教員の夢についても話していましたが、それについて今も応援をしてくれています。そういった周囲の方々の人柄の良さで決めたということが大きいです。

新屋 知樹(25):京都大学大学院をストレートで卒業。教員を目指す中、まずはビジネスを学ぶために少数精鋭ベンチャーにジョイン。管理部と人事部を兼務し、総務・経理・営業・営業事務・採用・研修と1年目から幅広い業務を任され、2月からはバックオフィス業務を担うチームのリーダーも任されている。

――半仁田さんはなぜリンクエッジを選んだのですか。

半仁田:学生時代から広告業界は伸びているし、これからも伸びていくと感じていました。SNSなど様々な媒体があり、情報発信をしている人が増えると同時に、YouTubeの広告も増えているのを見て、プロモーションの多様化を感じていました。リンクエッジがやっていることはアフィリエイトですが、本質的にはモノを売ること自体にフォーカスをしているので、ASPという枠だけで考える必要のない会社だということは最初から聞いていました。インフルエンサーを活かすということも考えますし、広告業界が発展していくにしたがって、多様化していくプロモーションすべてが戦える範囲だと思っていました。仮にその全てをおさえることが出来たら、とても強い会社になり得るというポテンシャルの大きさに注目しました。

アフィリエイトというシステム自体が、クライアントの売上が上がらなければ自分たちの売上も上がらないという構造になっています。クライアントにはクライアントのビジネスがあり、うちにはうちのビジネスがあるという切り分けではなく、クライアントのビジネスや構造のことも理解をして、本質的には何が価値になるのかということまで考えなければ、なんの価値も提供できません。なのでひとつの事業会社などに行くよりは、いろいろなビジネスモデルを理解して、本質的な価値も理解することができると思いました。

さらに面接担当だった方が、自分の将来のことを考えて話してくれているということが伝わってきました。会社ありきではなく、その人ありきで考えてくれているということを感じたのですね。結局どんなにポジションの良い会社に行ったとしても、そこで一緒に働く人が自分と合わなければ納得して仕事ができないと思っていたので、最終的にはそこが決め手になりました。

――ビジネスモデルの価値が伝わって、2人に刺さっていると見受けられますが、川合さんはいかがですか?

川合:リンクエッジは学生からすると、BtoBの部分も多く、分かりにくいビジネスモデルだと思います。パッと見て理解が難しいと思いますが、それを理解する地頭があったのでしょうね。このビジネスモデルを学生相手に説明してもなかなか理解されずに、最初は苦労もたくさんありました。説明を聞いてすぐ理解してくれたので、やはり優秀だなと思いました。

川合 友樹(執行役員/メディア営業部長兼新卒採用責任者):2018年4月総合商社からリンクエッジにジョイン。当時20名規模でまだ本格的に始動をしていなかった、新卒採用の責任者を任され、新卒採用を0からスタート。2020年4月に新卒3人の入社に成功。現在はメディア営業のマネージャーも兼任し、部下のマネジメント業務・採用統括と社内でもリンクエッジが成長するのに欠かせない存在として活躍している。

 

“任される”・“取りこぼさない”手厚い環境

――今のお2人の仕事について教えてください。

新屋:管理部に所属し、広告やトラッキングの繋ぎ込み、カスタマーサポートなどといった営業サポート業務や、総務業務、人事部の新卒採用・研修を担当。幅広くやっているということがポイントだと思います。また、2月からはバックオフィスチームのリーダーも任されています。

“いずれはチームリーダーとしてビジネスを”という夢はありましたが、実現するまでのスピードは想定外でした。この会社のスピードの速さは入社後3カ月で研修を任され、気づきました。業務の任され方や与えられるポジションなど、自分が想像していた2倍の速さで進んでいるような気がします。

それこそ毎月のように、仕事が増えていったり、変わっていったりしています。自分でも抱えきれないほどになるケースもありますが、それに対して適切なフォローもしていただけているなと思っています。制度として1on1があり、入社後の半年間は毎週1時間もの時間を直属の上司と話をさせていただいて、僕の悩みや本音を聞いていただきました。聞いていただくだけでも心が軽くなったり、その場で「任せる」と言っていただけると“期待に応えなければ”と思うようになりますから、そういった精神的な支えにもなりました。

僕の同級生は社会人3年目の人が多いのですが、学生時代から優秀だった友人も多く名の通った大手企業に勤務している人も多くいます。そんな彼らと比べても、仕事を任され、成長をしているなと感じることがあり、リンクエッジでの最初の1年間で、大手企業の3年を超えているなとさえ感じることもあります。

半仁田:僕は現在、メディアの営業を担当しています。メディアに提案をして、それをもってメディアの売上も最大化させるということが僕の役割です。
入社当初は広告主側の営業に配属されましたが、その時には、僕自身ミスが多くあって、あまり成果を出すことができませんでした。そこで一度、管理部門に配属されて鍛えなおされることになりました。そこでも1on1の機会をもらい、自分の出来ていない部分を指摘し、アドバイスをいただきました。自分の苦手な部分を明確にしたうえで愚直に改善を続け、スムーズに仕事が流れるようになりました。そして管理部門からメディア営業に異動したという経緯があります。

具体的な業務としては、メディアの売り上げに貢献できる広告の提案活動となりますが、そこで「これだから売り上げが上がる」という根拠を持って提案し、実際にその売り上げが上がらなければ信頼関係を築くことができません。

提案の中には、すぐに売り上げが上がる提案と、時間のかかる提案があります。時間のかかる提案はやはりハードルが高いですし、なかなか採用してもらえません。ところが信頼関係を築いていくことで、そういった難しい提案もチャレンジしてもらうことができるようになります。そして本質的に価値のある会社にしていくことができると思っています。

――この1年間で成長して、お客さんから認められるようになったという実感はありますか。

半仁田:今までは“このメディアはこの分野が得意だから、その分野に合ったものをやってもらえばいい”といった解像度が浅く広い目線で見ていました。しかしここ最近ではありますが、クライアントにとって価値のあるプロモーションが何なのか?ビジネスモデルやメディア側の事情も理解して、最適な提案をしていくという、より解像度の高い視線を持てるようになってきたと感じています。

――それはこの1年でいろいろな経験をしたことで、解像度の高い目線や凝縮した提案ができるようになったということですね。また、最初はミスが多かったとのことですが、それを会社側できちんと適性を見極めて教育をしてもらったという実感はありますか。

半仁田:その実感はありますね。“会社ありき”ではなく、“その人ありき”で見ていると思います。会社的にその分野に人が足りていないからそこに入れよう、ということではなく、その人が必要としているもの、それを身に付けるための場所として最適なところを探すという、そんな見方をしてもらっています。

川合:それは“新卒だから”ということもあるかもしれません。新卒なので、会社としても丁寧に育てていきたいですし、その人の適性を見ながら成長させてあげたい。短期的な成果や成長を追及しても仕方がないですからね。

 

自分自身の殻を破りながら会社を作っていく

――入社してまもなく一年が経過しますが、今だから実感する、この会社の最大の魅力は何?だと感じていますか。

半仁田:やはり一緒に働いているメンバーが良いということですね。相手のことを想っているということが伝わる場面が多いです。例えば、細かいことでも指摘をしてくれます。本来、指摘はしない方が楽だと思いますが、それは本当にその人を想っていなければできないことだと思います。

新屋:人の良さももちろん思いますが、どんどんルールを作ったり、ルールを変えていくということができます。まさに今成長中の会社なので、正直まだできていないルールがあったり、改善すべきルールも結構あります。僕は管理部なのでそういった業務に関わることが結構多いのですが、会社を作っている、会社を成長させているということを実感できるというのは魅力だと思います。このフェーズは、なかなか体験できないですよね。

 

――今後の目標を教えてください。

半仁田:短期的には、目の前の目標を愚直に達成し続けるということです。そして中長期的には、本質的に価値のある仕事をしていきたいと思っています。短期的に売り上げを上げるような施策であればいくらでも思いつきますが、そういうものよりも、何年、何十年というレベルで、メディアと長い付き合いになるような、長期的に価値のある仕事ができるようになりたいです。そういうものほど大変ですし、手間がかかりますが、ずっとリンクエッジと付き合いたいと思ってもらえるような仕事がしたいですね。

そのためには小さな範囲でもいいので、自分の仮説を形にすることを続けていき、改善していくのが必要です。それは例えば、広告の表示されている画像を変えればいいのか?といったような、クライアントが担当すべきところまで入り込んで、コンサルティングをして提案し、形にしていって、実績を積み上げていきます。

新屋:最近、任されるようになったチームのマネジメントが目標です。もともと、マネジメントを経験してから教員になりたいと思っていましたが、それも自分が思ったよりも早いスピードで経験できています。
チームをまとめるということは今までも学生時代に経験がありますが、そこにビジネスを組み込み、会社としてどこに向かって業務をしていくのかということが求められているので、そこはまずしっかり取り組みたいと思います。また、業務を正確にスピーディーにということが求められる部署のリーダーですし、ルールをどんどん改善できる風土でもあるので、今までの常識に囚われずにどんどんアップデートしていき、より良い仕組みを作り、会社の軸に関わっていきたいと思います。

チームマネジメントで大切にしているものは、チームとして同じ方向を向くことはもちろんですが、僕を上司として頼ってもらいたいと考えていて、それが目指しているところですね。とはいえ、相手にとっては一定の距離感も大事だと思うので、そこを意識しつつ、何か不安があったときに相談に乗ってあげられるような人になりたいと思っています。

 

――ありがとうございます。最後に求職者(学生さん)へのメッセージをお願いいたします!

半仁田:自分で仮説を立てて、自分で実践して行動ができる人に最適な職場環境です。スピード感のある環境なので、最初はそれにあたふたする部分もあると思いますが、それを楽しんで、「こういう提案はどうだろう」と忌憚なく言ってくれるような人が活躍できると思っていますし、そういう人が成長できる場所だと思っています。

新屋:ベンチャー企業なので、貪欲な気持ちが大事だと思います。しかしまずは、求められたこと、やるべきことを愚直にやっていく人に入ってきていただきたいですね。素直に一旦吸収してやってみる、という人が活躍していると思いますし、そういう素直な人が多い会社だと思います。

――ありがとうございます。最後に川合さんからも一言お願いいたします。

川合:リンクエッジは成果を体現するための6つのクレドを設定していまして、そこにはたくさんの要素が詰まっています。

「スピードこそ価値」「殻を破る」「常にアップデート」「『こと』に向き合う」「信頼残高を積み上げる」「心身の健康が全てのベース」

理想としてはこれらを体現している人に来てほしいと考えています。中でも重要だと考えているのが、「殻を破る」というクレドですね。やるからには大きな事をやりたいと思っているので、自分自身の殻を破るのもそうですし、会社を作っていくという表現がありましたが、それを一緒に体現できる仲間に来てほしいと思っています。

 


 

いかがでしたでしょうか。二人がなぜ新卒でリンクエッジに入社し、どのような活躍・成長を見せているのか。

そこには会社として新卒に期待を寄せる器の大きさと、彼らに勇気を持って仕事を任せていく、その投資は新卒社員にとっても良い影響をもたらし、彼らが急成長を支えている、今後も牽引していくことが分かりましたね。

会社としてもこういった新卒への熱い思いが、今後入ってくれるであろう読者の皆様にも伝わるといいなと思いました。

それではまたお会いしましょう!